足関節の捻挫は圧迫や固定が必要?高槻市の岩﨑整骨院は症状により積極的!

 

ボールの上を踏んで足を捻りました!

ジャンプして着地したときにねん挫しました!

ベースを踏み損ねました!

 

スポーツをやっているとほとんどの人が経験あるのではないでしょうか。

imagesAKQD3U7J

打ち返しや外返し

色々ありますが ほとんどの場合が打返し捻挫です。

無題

打返しでは前距腓靭帯、外返しでは三角靭帯の損傷が多いです。

 

捻挫は1度、2度、3度と分類されます。
3度では靭帯が完全断裂している状態で重症です。

 

症状がきついとギプス固定をしたり、
手術になる場合もあり完治するまでに時間がかかり、
スポーツ復帰するまでにもかなりの期間を要します。

 

images3

 

 

しかし、不安定性はあるが腫れもない場合はどうでしょう?

アイシングや固定は必要でしょうか?

images8IR7DATT imagesIF0DZF4S

ほとんどの医療機関が安静、圧迫、冷却、高挙といったような
いわゆるRICE治療で固定を行います。

 

腫れがきつければアイシングや固定は有効かもしれません。

 

腫れもないのに固定してしまっては血流が悪くなり、
完治までの期間が逆に長くなり、競技復帰までも遅らせてしまいます。

 

積極的に動かしてアプローチし、回復を早めることも
一つの方法であると考えております。

 

当院では一日も早く復帰してもらうために患部だけでなく、
身体全体の運動連鎖を診て治療するように心がけております。

 

 

bat2asi2

 

高槻市高槻町19―2‐1F 
岩﨑整骨院
072―685-4970

 

岩﨑整骨院

〒569-0803
大阪府高槻市高槻町19-2 みずきマンション1F

  土祝
8:30
12:30

13:00
まで
-
16:00
20:00
- - -

祝祭日は不定期でお休みをいただくこともあります。

※火曜日午後は、栗田塾の開催を致します。完全予約制ですのでご希望の方はご連絡ください。

阪急高槻駅より徒歩約3分
JR高槻駅より徒歩6分